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阿知波信介氏の死を予告するかのような不思議なブログ発見!!

阿知波信介 
阿知波信介氏自殺

       


ウルトラマンに登場し曽我隊員役で有名になり、多岐川由美さんの夫でもあった
阿知波信介氏が自殺した。 事件に巻き込まれた様子は無いが、4ヶ月前に
阿知波信介氏の死を予告するかのようなブログを発見した。

興味のある方は続きを読むで・・・事情を知る人物のブログだろうか?・・・

・・・・・以下報道記事・・・・・・・・・・・・・・・


「ウルトラセブン」(TBS系)のウルトラ警備隊・ソガ隊員役など俳優として活躍し、女優・多岐川裕美さん(56)の元夫で、芸能プロ「アクターズプロモーション」社長、阿知波信介(あちは・しんすけ)氏(67)が鹿児島県内の滝から遺体で見つかったことが7日、同プロから発表された。鹿児島県警は自殺とみている。

 同プロなどによると、阿知波氏は2日から突然行方不明になり、純子夫人(47)らが捜していたが、4日午後8時半すぎ、鹿児島県霧島市の観光名所「犬飼の滝」から遺体で発見された。遺書は見つかっていない。


 阿知波氏は3日夜に鹿児島入りし、ホテルは2泊予約していた。4日はタクシーで城山公園などへ観光地めぐりをし、名所を聞かれた運転手が犬飼の滝へと連れて行ったという。


 到着後、タクシーを降りた阿知波氏が戻ってこないため、不審に思った運転手が捜しに行ったところ、滝のそばで、靴がそろえて脱いであり、遺留品もあったため警察に通報した。


 運転手の証言から、阿知波氏はこの日の午後7時すぎ、滝に飛び込んだとみられる。遺体発見の連絡を受けた親族は急きょ鹿児島に駆けつけ、6日に現地で密葬を営んだ。


 阿知波氏は3年前に脳梗塞のため入院。その後も高血圧治療のため、自身の体力や気力の低下を心配し、周囲に悩みを明かしていたという。


 阿知波氏は67−68年放送の「ウルトラセブン」にソガ隊員役で出演。「連合艦隊司令長官山本五十六」(68年)などの映画にも出演したが、その後引退。芸能プロ、田中プロモーション副社長などを経て、83年に、多岐川さん、竜雷太さん(67)、秋野暢子さん(50)らタレント15人とアクターズプロモーションを設立した。


 阿知波氏と多岐川さんは84年に結婚し、97年に離婚。2人がもうけた長女、多岐川華子さん(18)はタレントとして活動している。




★「ウルトラセブン」で共演したひし美ゆり子さんの話


 「驚きました。今年はウルトラセブンの誕生40周年にあたるので、きのうも、マムシさん(毒蝮三太夫)と、ウルトラ警備隊のメンバーが集まって、なにかをしたい−そう話し合っていたところでした。(亡くなった)鹿児島は、セブンのイベントが初めて行われたところ。だから、出演者全員にとって、忘れられない思い出があります。タレント時代から、周囲にとにかく気を使う方でした。本当に残念としかいいようがありません」


「待ち伏せ」で阿知波信介を見る─1月24日加筆訂正
<< 作成日時 : 2006/01/24 20:28 >>


何の予備知識もなく見始めたが、製作が三船プロなので彼の名前が冒頭の配役に出てきても別に今さら驚きはしなかった。岡本喜八の追悼の一連のオンエアでも、三船プロの作品には必ず若き日の顔を見せた阿知波信介。それらの作品では、ソガ隊員とは全然違った実に若々しい表情をしている。
同じ“ある作品で非常になじんでいながら、その作品以外ではまず出会えない存在”でも、「仁義なき戦い 代理戦争」で、自分の教え子をこれまた教え子である広能の組に入れてやってくれという“トンデモ教師”役の汐路章を見る感慨は全く別物。汐路章は個性的なバイプレーヤーとして俳優道をある意味全うできただろう。一方、阿知波信介は……。

若いときにある一つの役のイメージが余りにも出来上がってしまって、そこから脱却するのに非常な困難を強いられるというのはよくあるパターンだ。赤影の坂口祐三郎はその代表格。森次晃嗣もモロボシダンのイメージ払拭に苦労したことだろう。が、彼らはその絶大なる支持を得た番組のヒーローとして、多くの視聴者の心にノスタルジー込みの温かくかつ熱い感情を伴って忘れられない存在として息づいているわけで、その意味では幸福であることには間違いないのである。

…という文脈から考えても、いや、考えるまでもないことなんだ、阿知波信介が若くして亡くなって後のことだったとは思うが、彼とは社長・副社長の間柄だった竜雷太が「徹子の部屋」で彼について言及していた。ウルトラ警備隊の一員として起用されたことで彼は彼なりに俳優としての飛躍を夢見たが、なかなかうまくいかずマネジメントの方に回ったと。自分(竜雷太)は「ゴリさん」として定着できたが、俳優の道を“諦めた”彼の心中はいかばかりだったろうと。
ソガを愛するファンは私が想像できないぐらいに大勢いることだろう。私も、ダンとは違ったクールなキャラとそれにぴったりの涼しい風貌は「セブン」において欠かせない存在であるということは自信を持って断言できる。でも、ソガはソガでありダンではないこともまた紛れもない事実だ。そしてそのことを最もよくわかっていたのは阿知波信介自身だったろう。
多岐川裕美は嫌いな女優ではなかったので、結婚したときはギョーテンしたものの素直に喜んだ、彼も幸せだろうなーと。でも、離婚はまだしも亡くなってしまうとはな。「待ち伏せ」はじめ昔の作品の実に生き生きとした彼の表情と顔色そのものを今になって見せられると、何とも切ない思いにかられずにはいられない。

という記事を1月3日にアップしましたが、コメント欄にあるように阿知波信介の死は本当なのかという○○さんからのコメントをいただき改めてネットで調べてみると、彼の死亡の情報は全然見当たらない。まず100%阿知波氏はご健在のようです。“彼の死”にまつわる私の記憶はよがさんにお答えしたとおりなのだけれど、なぜ私がそんな記憶を持つに至ったかは今となっては永遠の謎。本当に解けない謎です。
何はともあれ、よりにもよって人の生死に関して誤った認識の記事を書いてしまったことをお詫びして訂正いたします。


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iloveakiyo * びっくりニュース * 19:14 * comments(1) * trackbacks(0)

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コメント

止めんが???????
恥ずかしくないが???????
情けない!!!!!!!!
Comment by @ 2007/05/07 11:33 PM
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