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松坂大輔・大リーグの壁に苦悩している。 このままでは先発からはずされる危機!!


松坂大輔メジャーの壁に
苦悩




 戦後最多の3万7216人を収容したフェンウェイパーク。舞台は整い、午後7時すぎに幕が開いたが、まだ空に青さが残るうちに、マウンド上の主役、松坂が観衆を失望させてしまった。
「マウンドを降りた後、ストレスを感じている。チームに申し訳ない」と松坂。防御率は5.45に跳ね上がった。1億ドル右腕が、メジャーの壁にぶち当たっている。

1億ドルの右腕を見たさにレッドソックスファンが集まっているのに、松坂は
今のところ、1億ドルどころか、どう贔屓目に見ても100万ドルの値打ちも無い
ように見えてしまう。

地元テレビ局もブーイングの嵐であった。

あれだけ打たれても不思議と負けないのが松坂大輔の強運と言うべきだろう。

しかし、その強運もいつまでも続くとは限らない、負け始めると、誰も弁護する者が
いなくなってしまいかねない。

もっとも、松坂の不適な強心臓が、その不安を払拭してくれている。

頑張れ!!松坂大輔!!

※ 続きを読むに詳細情報あり

 
松坂大輔がぶつかったメジャーの壁2007年5月4日 (金) 13:32 MAJOR.JP

【ボストン3日=古内義明】この日の松坂大輔はイチローとの対決どころではなかった。

「状態が一番悪いとは言わないが、マウンドを降りた後、ものすごいストレスを感じている。振り返ると、いくつもこういうゲームが続いているので、チームに申し訳ない」

 初回がすべてだった。「特別何かを意識しているわけではない」。イチローに与えた四球で出鼻をくじかれた松坂は、すかさず二盗を許した。その後も連続四球で無死満塁のピンチを招き、死球、タイムリー、味方のエラーが重なり自滅しかけた。

 わずか1安打で5点を失った松坂は、「前回よりもいいボールが投げられると思っていたが、その反対でした。マウンドを降りていろいろ考えたが、こういう投球が続いている以上、何かを変えていかなければいけないと感じています」と散々な立ち上がりだった。41回連続盗塁成功でア・リーグ記録を更新したイチローは、「ストライク率がね。投げるボールは同じだったけど、それに比べてストライクが少なかった」と松坂の調子に言及した。

 3連勝中のマリナーズに早々と大量点を与えて形勢不利と見えたレッドソックスだが、マリナーズ先発のホレシオ・ラミレスもピリッとしなかった。2回に5安打と2四球で5点を奪われ、ゲームは5−5の振り出しに戻った。

 松坂は2回から4回までをテンポよく乗り切ったが、打線の援護を力に変えるだけの制球力がなかった。ジェーソン・バリテックのリードはこれまでの変化球中心ではなく、一転して速球系に変わっていたが、はっきりボールと分かる球が多かった。

「ラミレスのホームランは最高のタイミングで出た。ダイスケは序盤につかまって苦しいスタートになった。投げ急いでいたようだったし、制球力の問題だと思っている」とテリー・フランコナ監督。今季最短となる5回、96球を投げた松坂は、今季ワーストの7失点と6四死球で降板した。ゲームは、ラミレスが4回に続いて8回、この日2本目となる通算475号をライトスタンドにたたき込んで決まった。

 それにしても松坂。ここ4試合の登板で、コントロールを乱す場面が必ずある。ジョン・ファレル投手コーチは、「ファストボールのスピードはあったが、要求通りに投げられなかった。もう一度集中しなおして、ファストボールの制球力をつけさせる」と今後の対策を話した。

「ここまでも(調整法は)常に一緒ではないが、大体同じようにしてきた。僕の中でこういうことは変えていった方がいいんじゃないかと思うこともあるし、日本でやっていたことでもこちらでやらなかったこともある。日本でやっていたことを少し多めに取り入れていこうと思う。いくつか考えているがまだ決まってはいない」

 開幕して1カ月が経過し、松坂がメジャーの壁にぶつかった

不調脱出はまず走ること 調整法に変化つける松坂2007年5月5日 (土) 15:08 共同通社

 レッドソックスの松坂大輔投手は4日、ツインズの本拠地メトロドームで試合前の外野を黙々と45分間も走った。前夜のマリナーズ戦は5回で7失点。不満足な内容が続いているだけに「何かを変えないといけない」と話したが、まず行ったのは時間をかけたジョギングだった。

 変えるポイントについて「(登板間の)準備の仕方」を挙げた。キャンプから気になっていたのは、日本と比べて走り込みの量が少ないこと。「やはり投手にとって基本は走ること。それをちょっと増やそうかなって」。今後は、より走りを重視しての調整を試す。

 ただ、不調とはいっても松坂に苦悩の色はない。「2000年、01年は自分の中で苦労した。(苦しみは)経験済み」と涼しい顔で言う。この2シーズンは防御率が3点台後半と悪かったが、最多勝と最多奪三振のタイトルを獲得している。今季も、修正後の巻き返しに自信があるということだろう。(ミネアポリス共同)

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iloveakiyo * 時事放談 * 19:03 * comments(1) * trackbacks(0)

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コメント

嘘つきやね。
なんでもばればれやよ。
そんなヒマがあるなら、仕事したら?
がっかりやわー。
Comment by 私は誰でしょう? @ 2007/05/07 12:04 AM
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